広瀬香美PREMIUM 会員募集中!
広瀬香美PREMIUM
会員募集中!

PROFILE

広瀬香美/kohmi hirose

広瀬香美 / Kohmi Hirose

幼少期から音楽の英才教育を受け、
作曲家を志し、音楽科のある
福岡女学院中学校へ入学。
ピアノ科、オルガン科、作曲科と
転科を繰り返す。
その後、同高等学校から国立音楽大学
(作曲学科)へ進学、卒業。
在学中より、ロサンゼルスと日本を行き来。

ロサンゼルス滞在中に制作した自作の
デモ音源がレコード会社スタッフの
耳に留まり、
1992年に
ビクターエンタテインメントよりデビュー。

同年に1st シングル『愛があれば大丈夫』を
発表後、「ロマンスの神様」
「ゲレンデがとけるほど恋したい」
「DEAR…again」などがヒット。
冬の楽曲がCMを通して広がったことで、
“冬の女王” と呼ばれる。

毎年恒例のピアノ弾き語りコンサートや、
BANDツアーの傍ら、ボイストレーナーや
YouTube上での活動も行い、
音楽を通してのつながりを作っていく活動を
積極的に展開。

YouTubeや、TikTokなど「動画の女王」
としても大活躍。
30年を超えるベテランなのにも関わらず、
常に新しいチャレンジをし続ける姿が
元気をもらえると評判を呼び、
各SNSを合計して、100万人以上の
フォロワーを有する。

2022年TikTokで「ロマンスの神様」ダンスが
大いに話題となり、
Billboard JAPAN TikTok Weekly Top 20
にて、チャート2週連続1位を獲得し、
関連動画も含め16億回以上再生を突破。

2022年には「ロマンスの神様」が世代を
超えた国民的ソングとなり、
幅広い年代層から人気を集める音楽家。

HISTORY

幼少期

幼少期

和歌山県那智勝浦町生まれ。福岡県で育つ。
3歳の頃からクラシック音楽の英才教育を受け、6歳の頃には作曲も始める。
4歳からピアノ、そして5歳から和声学などクラシック音楽の作曲法を習い始めた。
6歳でタイトルは「パパとママ」という第1号作品を完成。
初めて買ったレコードはバッハの『マタイ受難曲』。この作品には作曲法が詰まっていて、作曲のルールを身につけるための勉強になる、という先生からの教えで、夕食中などにも聴き続けていた。

小中学生時代

小中学生時代

小・中学生の頃が自身の作曲家人生の絶好調な時期だったと振り返っている。
日夜、夢の中でもひたすらメロディを考え、頭の中に浮かべ続けていた。
新しいメロディが浮かぶと、その場ですぐ紙に五線譜を書いてメモを取っていた。
後年に広瀬が発表した楽曲の中には、こうして子供時代に作ったメロディを使ったものも多い。元々人が歌うのではなく、ピアノやヴァイオリンなどの器楽曲として書いたものだったことは、メロディの起伏が激しいという特徴につながっている。

福岡女学院中学校・高等学校(音楽科)に入学。
中学、高校生時代にはよく通学中に作曲していたという。「ロマンスの神様」のサビ以外の部分は西鉄井尻駅前バス停で、「愛があれば大丈夫」のサビは井尻六ツ角交差点の歩道橋の上で作られた。そして、初恋は、西鉄バスの「スーくん」と言うエピソードがある。東京の音大を目指し、地元福岡での勉強に加えて2週間に1度は飛行機で東京にレッスンに通っていた。

大学入学〜留学時代

大学入学〜留学時代

福岡女学院中学校・高等学校(音楽科)卒業後、国立音楽大学音楽学部作曲学科に進学する。しかし学科内での成績は悪く、講師から「何になりたい?」と尋ねられて「作曲家」と答えるも「無理」と言われた。
幼少期から養った音楽理論と自身の夢を否定された広瀬は、気分転換を兼ねて高校時代の友人を訪ねるためロサンゼルスへと旅立った。そこで、マイケル・ジャクソンやマドンナのライブを観て感激し、ポップ・ミュージックに目覚める。「自分が書き溜めてきたクラシックの楽曲を編曲してマイケル・ジャクソンが歌ったら売れるのでは」と考え、「マイケルに楽曲提供したい」という夢が生まれた。夢に少しでも近づくためポップ・ミュージックの勉強を開始、広瀬にとって大きな転機となった。

渡米後ロサンゼルスにて

渡米後ロサンゼルスにて、マイケル・ジャクソン、ダイアナ・ロス、ホイットニー・ヒューストンのヴォイス・トレーナーであるセス・リッグスのオーディションを受ける。そこでマイケルに少しでも近づくため、作曲やプロデュースの勉強をさせてくれないかと直訴した。結果、歌ものの曲を書きたいのならと、ボーカルトレーニングも受けておくことを勧められ、東洋人で初めての合格者となり、約3年間師事する。

トレーニング修了後

トレーニング修了後、広瀬が作成したデモ音源は各社主要なレコーディング会社からの争奪戦となり、当時のビクター音楽産業(現・ビクターエンタテインメント)のプロデューサー田村充義氏との縁で、同社からシンガーソングライターとしてのデビューが決定する。

1992年

7月22日 アルバム『Bingo!』でデビュー。
12月 ファーストシングル「愛があれば大丈夫」は「映画『病は気から 病院へ行こう2』主題歌に大抜擢され、リリース。17週のロングヒットとなり、売上は11.2万枚を記録。

1992年

1998年

●ベストアルバム『広瀬香美 THE BEST “Love Winters”』が 240万枚の大ヒットを記録。同年、第13回 日本ゴールドディスク大賞「ポップアルバムオブ・ザ・イヤー」を受賞。

1998年

2002年

●デビュー10周年を記念した、自身初のライブ「KOHMI HIROSE WINTER COLLECTION 2001-2002」開催。
初の武道館公演も行われた。待望のコンサートだったため、チケットは即時完売となった。

2002年

2010年

●1月 NHK総合『SONGS』のロケにて初ゲレンデを体験。放送にて冬が苦手であることを初告白した。

●5月 動画共有サービスUstreamでの配信番組「Friday Kohmi」を開始 。様々なゲストを迎えての音楽・トークが定評で、盛りだくさんな生配信番組となった。

●10月 ニッポン放送他全国35局ネットで冠番組『広瀬香美 ラジオdeフォロ〜ミ〜』がスタート、初めて全国ネットのレギュラーラジオ番組を持つ。

●11月 秋葉原を舞台に開催された、週刊アスキーの主催イベント「週アスLive!GOLD」に出演。週刊アスキーの連載誌、広瀬香美『アキバ女への道』でコラムを連載

●12月 広瀬香美×クラヤミ食堂~the dinner show~ 音楽×クラヤミにチャレンジ

アイマスクを着けたまま「Don’t Go Away」をピアノ演奏し、新たなチャレンジが大きな感動を呼んだ。

●12月 ニッポン放送 「茂木健一郎と広瀬香美のラジオdeズバリ!年越しスペシャル!~明るい未来へジャンプでピョン!~」 出演

2013年

●4月 ニッポン放送『広瀬香美 ミュージックwith』を担当。

●12月 NHK Eテレにて『趣味Do楽「めざせカラオケ王キング! 〜広瀬香美のボーカル・レッスン PART2〜」』を担当。

●著書『恋も仕事も素敵に輝く話し方』を発売。

2020年

●自身のYouTube チャンネルにて、「広瀬香美の○○歌ってみた」シリーズを自身のYouTubeチャンネルに投稿し始める。すると、あまりに自由奔放に歌う様が大きな反響を呼んだ。チャンネル登録者数は43万人を突破。

●「歌ってみた」シリーズが好評で、数々のテレビ番組にも出演。

●YouTubeチャンネルやテレビ番組での即興ソングを収録したアルバム『歌ってみた歌われてみた』をリリース。

2020年

●「Winter Tour2020 “SING”」最終日にライブ全編をYouTubeで無料配信&ライブ終了後に本編映像データをSDカードに収録して即販売という国内初の試みを実現させた。

●故郷・福岡県太宰府のイメージソング「時の旅人~令和ゆかりの地・太宰府のうた~」のプロモーションビデオにスペシャルゲストとして出演。

●西武ライオンズ「吠えろライオンズ LIONS 70th バージョン」の歌唱を担当。シーズン中の応援歌として流れた。

●「艦これ」【Admiral’s Good Time】艦隊コレクションアルバムで オリコンチャート1位を獲得

2022年

●「君にセレナーデ」リリース。テレビ東京系列『ウィンタースポーツ2022』の中継テーマソングに決定。

2022年

● 2月、TikTokで「ロマンスの神様」ダンスが大いに話題となり、Billboard JAPAN TikTok Weekly Top 20にて、チャート2週連続1位を獲得し、関連動画も含め16億回以上再生を突破。

● 続いて4月にリリースされた楽曲「Venus Line」も、Billboard JAPAN TikTok Weekly Top 20にて6位を獲得。

●7月、「ロマンスの神様」がTikTok2022上半期トレンドを受賞。「ロマンスの神様」が世代を超えた国民的ソングとなり、幅広い年代層から人気を集めている。

2022年

●7月22日にデビュー30周年を迎えた。
デビュー日を記念した、「Kohmi Fes」の記念すべき第一回をYouTube 生配信にて初開催。ファンによって選ばれた30曲を生配信で歌い切るという、大胆な企画を行った。

1993年〜1995年

当時、無名だった広瀬香美を創業したばかりのアルペンが企業CMソングに抜擢。そのCMソングとなった3枚目のシングル「ロマンスの神様」は、オリコンチャートで約175万枚の大ヒットとなり、一気に広瀬の知名度が広がった。
それ以降、「幸せをつかみたい」(1994年)、「ゲレンデがとけるほど恋したい」(1995年)、「promise」(1997年)「真冬の帰り道」(1997年)など毎年のようにウィンターソングをヒット曲を生み出し「冬の女王」が誕生する。
「冬の女王」のきっかけとなったアルペンとのタイアップは、1993年から2002年、2007年から2016年まで行われた。
また、歌手活動だけに留まらず、ドラマ・映画・ミュージカルの音楽監督、多くのアーティストへの作品提供およびプロデュースなどを手がけ始める。

1993年〜1995年

1999年

●自身が校長となり、独自のメソッドを提唱する「広瀬香美音楽学校」を開校し、自らヴォイス・トレーニングやヴォーカル・レッスンを行う活動を開始。福岡女学院大学で客員教授を務める。

2009年

●友人の勝間和代の勧めにより、Twitter アカウントを日本のユーザーの中でも初期に開設。日本人メジャーアーティストとしては初となる、Twitter でのコンサートを開催し「Twitterの女王」と呼ばれる。当時、Twitterのロゴをヒウィッヒヒーと呼んだことで話題になり「ビバ☆ヒウィッヒヒー」や「ビバ☆秋葉原」といった楽曲を制作。

●12月にはTwitterコンサートを収録した『ビバ☆ベスト』をPC配信限定アルバムとして発売。

●勝間和代との共著『つながる力』を12月に発売

2011年

●東日本大震災被災者支援のために書き下ろしたチャリティソング「笑顔の女神様」を
発表。楽曲には、120名のコーラス(Friday Kohmi合唱団)が参加した。

●4月 テレビ朝日系「題名のない音楽会」で音楽教室を開講。

●著書『今日から歌がうまくなる! 広瀬香美の歌い方教室』、『絶対音感のドレミちゃん』を発売

2011年

2012年

●NHK Eテレ『趣味Do楽 「誰でも歌はうまくなる!〜広瀬香美のボーカル・レッスン〜」』を担当。

2015年

「広瀬香美合唱団」設立。「最高のエンディングを共に」は、同合唱団のテーマ曲として歌唱された。

2019年

●5月 雪の祭典「SNOW AWARD & CONVENTION 2019」SNOW文化功労賞アーティスト部門受賞

●9月【130th SASEBO 2019】佐世保鎮守府開庁・佐世保港開港130周年記念「ちんじゅふ。」2019 in 佐世保鎮守府 Special Opening Live 広瀬香美 with C2機関 1MYB (第一音楽遊撃部隊)として出演。提督の皆さんの事を「オイオイくん」と呼び、演奏中のペンライトの作法が礼儀正しい応援で可愛いと公言

●12月 広瀬香美 Official YouTube チャンネルを開設。
https://www.youtube.com/c/%E5%BA%83%E7%80%AC%E9%A6%99%E7%BE%8EOfficialYouTubechannel

2019年

2021年

●生まれ故郷である和歌山県那智勝浦町のふるさと大使に就任

●ニベア花王「夏ニベア」新テレビCMソングを担当

●年末ジャンボのCMの出演者に抜擢。声高らかに「ジャンボ〜ジャンボ〜」と歌い上げる歌唱がお茶の間で話題に。

1992年

7月22日 アルバム『Bingo!』でデビュー。
12月 ファーストシングル「愛があれば大丈夫」は「映画『病は気から 病院へ行こう2』主題歌に大抜擢され、リリース。17週のロングヒットとなり、売上は11.2万枚を記録。

1992年

1993年〜1995年

当時、無名だった広瀬香美を創業したばかりのアルペンが企業CMソングに抜擢。そのCMソングとなった3枚目のシングル「ロマンスの神様」は、オリコンチャートで約175万枚の大ヒットとなり、一気に広瀬の知名度が広がった。
それ以降、「幸せをつかみたい」(1994年)、「ゲレンデがとけるほど恋したい」(1995年)、「promise」(1997年)「真冬の帰り道」(1997年)など毎年のようにウィンターソングをヒット曲を生み出し「冬の女王」が誕生する。
「冬の女王」のきっかけとなったアルペンとのタイアップは、1993年から2002年、2007年から2016年まで行われた。
また、歌手活動だけに留まらず、ドラマ・映画・ミュージカルの音楽監督、多くのアーティストへの作品提供およびプロデュースなどを手がけ始める。

1993年〜1995年

1998年

●ベストアルバム『広瀬香美 THE BEST “Love Winters”』が 240万枚の大ヒットを記録。同年、第13回 日本ゴールドディスク大賞「ポップアルバムオブ・ザ・イヤー」を受賞。

1998年

1999年

●自身が校長となり、独自のメソッドを提唱する「広瀬香美音楽学校」を開校し、自らヴォイス・トレーニングやヴォーカル・レッスンを行う活動を開始。福岡女学院大学で客員教授を務める。

2002年

●デビュー10周年を記念した、自身初のライブ「KOHMI HIROSE WINTER COLLECTION 2001-2002」開催。
初の武道館公演も行われた。待望のコンサートだったため、チケットは即時完売となった。

2002年

2009年

●友人の勝間和代の勧めにより、Twitter アカウントを日本のユーザーの中でも初期に開設。日本人メジャーアーティストとしては初となる、Twitter でのコンサートを開催し「Twitterの女王」と呼ばれる。当時、Twitterのロゴをヒウィッヒヒーと呼んだことで話題になり「ビバ☆ヒウィッヒヒー」や「ビバ☆秋葉原」といった楽曲を制作。

●12月にはTwitterコンサートを収録した『ビバ☆ベスト』をPC配信限定アルバムとして発売。

●勝間和代との共著『つながる力』を12月に発売

2010年

●1月 NHK総合『SONGS』のロケにて初ゲレンデを体験。放送にて冬が苦手であることを初告白した。

●5月 動画共有サービスUstreamでの配信番組「Friday Kohmi」を開始 。様々なゲストを迎えての音楽・トークが定評で、盛りだくさんな生配信番組となった。

●10月 ニッポン放送他全国35局ネットで冠番組『広瀬香美 ラジオdeフォロ〜ミ〜』がスタート、初めて全国ネットのレギュラーラジオ番組を持つ。

●11月 秋葉原を舞台に開催された、週刊アスキーの主催イベント「週アスLive!GOLD」に出演。週刊アスキーの連載誌、広瀬香美『アキバ女への道』でコラムを連載

●12月 広瀬香美×クラヤミ食堂~the dinner show~ 音楽×クラヤミにチャレンジ

アイマスクを着けたまま「Don’t Go Away」をピアノ演奏し、新たなチャレンジが大きな感動を呼んだ。

●12月 ニッポン放送 「茂木健一郎と広瀬香美のラジオdeズバリ!年越しスペシャル!~明るい未来へジャンプでピョン!~」 出演

2011年

●東日本大震災被災者支援のために書き下ろしたチャリティソング「笑顔の女神様」を
発表。楽曲には、120名のコーラス(Friday Kohmi合唱団)が参加した。

●4月 テレビ朝日系「題名のない音楽会」で音楽教室を開講。

●著書『今日から歌がうまくなる! 広瀬香美の歌い方教室』、『絶対音感のドレミちゃん』を発売

2011年

2012年

●NHK Eテレ『趣味Do楽 「誰でも歌はうまくなる!〜広瀬香美のボーカル・レッスン〜」』を担当。

2013年

●4月 ニッポン放送『広瀬香美 ミュージックwith』を担当。

●12月 NHK Eテレにて『趣味Do楽「めざせカラオケ王キング! 〜広瀬香美のボーカル・レッスン PART2〜」』を担当。

●著書『恋も仕事も素敵に輝く話し方』を発売。

2015年

「広瀬香美合唱団」設立。「最高のエンディングを共に」は、同合唱団のテーマ曲として歌唱された。

2019年

●5月 雪の祭典「SNOW AWARD & CONVENTION 2019」SNOW文化功労賞アーティスト部門受賞

●9月【130th SASEBO 2019】佐世保鎮守府開庁・佐世保港開港130周年記念「ちんじゅふ。」2019 in 佐世保鎮守府 Special Opening Live 広瀬香美 with C2機関 1MYB (第一音楽遊撃部隊)として出演。提督の皆さんの事を「オイオイくん」と呼び、演奏中のペンライトの作法が礼儀正しい応援で可愛いと公言

●12月 広瀬香美 Official YouTube チャンネルを開設。
https://www.youtube.com/c/%E5%BA%83%E7%80%AC%E9%A6%99%E7%BE%8EOfficialYouTubechannel

2019年

2020年

●自身のYouTube チャンネルにて、「広瀬香美の○○歌ってみた」シリーズを自身のYouTubeチャンネルに投稿し始める。すると、あまりに自由奔放に歌う様が大きな反響を呼んだ。チャンネル登録者数は43万人を突破。

●「歌ってみた」シリーズが好評で、数々のテレビ番組にも出演。

●YouTubeチャンネルやテレビ番組での即興ソングを収録したアルバム『歌ってみた歌われてみた』をリリース。

2020年

●「Winter Tour2020 “SING”」最終日にライブ全編をYouTubeで無料配信&ライブ終了後に本編映像データをSDカードに収録して即販売という国内初の試みを実現させた。

●故郷・福岡県太宰府のイメージソング「時の旅人~令和ゆかりの地・太宰府のうた~」のプロモーションビデオにスペシャルゲストとして出演。

●西武ライオンズ「吠えろライオンズ LIONS 70th バージョン」の歌唱を担当。シーズン中の応援歌として流れた。

●「艦これ」【Admiral’s Good Time】艦隊コレクションアルバムで オリコンチャート1位を獲得

2021年

●生まれ故郷である和歌山県那智勝浦町のふるさと大使に就任

●ニベア花王「夏ニベア」新テレビCMソングを担当

●年末ジャンボのCMの出演者に抜擢。声高らかに「ジャンボ〜ジャンボ〜」と歌い上げる歌唱がお茶の間で話題に。

2022年

●「君にセレナーデ」リリース。テレビ東京系列『ウィンタースポーツ2022』の中継テーマソングに決定。

2022年

● 2月、TikTokで「ロマンスの神様」ダンスが大いに話題となり、Billboard JAPAN TikTok Weekly Top 20にて、チャート2週連続1位を獲得し、関連動画も含め16億回以上再生を突破。

● 続いて4月にリリースされた楽曲「Venus Line」も、Billboard JAPAN TikTok Weekly Top 20にて6位を獲得。

●7月、「ロマンスの神様」がTikTok2022上半期トレンドを受賞。「ロマンスの神様」が世代を超えた国民的ソングとなり、幅広い年代層から人気を集めている。

2022年

●7月22日にデビュー30周年を迎えた。
デビュー日を記念した、「Kohmi Fes」の記念すべき第一回をYouTube 生配信にて初開催。ファンによって選ばれた30曲を生配信で歌い切るという、大胆な企画を行った。

PRODUCE WORKS

2015

  • おかげサマー

    歌:TUBE、作詞・作曲(編曲:tasuku)

2013

  • 泣いちゃいそう冬

    歌:ももいろクローバーZ、作詞・作曲(編曲:本間昭光)

2011

  • Surpriseちょい足し

    歌:福島和可菜、作詞・作曲(編曲:安部潤)

  • Morning Girl

    歌:福島和可菜、作詞・作曲(編曲:安部潤)

  • プレミアムLove Song

    歌:福山潤、作詞・作曲(編曲:井上ヨシマサ)

2010

  • 夏のトランク

    歌:ユン・サンヒョン、作詞・作曲(編曲:中野定博)

2009

  • 私色

    歌:misono、作曲(作詞:misono、編曲:井上慎二郎)

  • 僕らスタイル

    歌:misono、作詞・作曲(編曲:西川進)

  • Smile for…

    歌:上戸彩、作詞・作曲(編曲:井上ヨシマサ)

  • 夏 凸凹ラブ

    歌:はるな愛、作詞・作曲(編曲:平田祥一郎)

  • 彼方の彼の方

    歌:干場かなえ、作詞・作曲(編曲:羽毛田丈史)

2008

  • もうキスされちゃった

    歌:タイナカサチ、作詞・作曲(編曲:湯浅篤)

2006

  • 愛がある場所(ミュージカル・白蛇伝 〜White Lovers〜)

    歌:安倍なつみ、作詞・作曲(編曲:菅野祐悟)

  • 愛は人だけのものですか?(ミュージカル・白蛇伝 〜White Lovers〜)

    歌:安倍なつみ、作曲(作詞:斉樹潤哉、編曲:菅野祐悟)

2003

  • 赤い砂漠の伝説

    歌:秋島谷ひとみ、作曲(作詞:小幡英之、編曲:田辺恵二)

  • 桜待ち

    歌:未来-MIKU-、作詞・作曲(編曲:野崎貴潤)

2002

  • Remember of you

    歌:島谷ひとみ、作詞・作曲(編曲:前嶋康明)

  • マシュマロ

    歌:島谷ひとみ、作詞・作曲(編曲:田辺恵二)

  • メトロのように

    歌:SILVA、作曲(作詞:SILVA、編曲:高橋圭一)

  • コイバナ

    歌:PaniCrew、作詞・作曲(編曲:野崎貴潤)

  • 素直になれなくて

    歌:未来-MIKU-、作詞・作曲(編曲:野崎貴潤)

2000

  • SWEET HOLIDAYS

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:亀田誠治)

  • トキメキ・ラッシュで行きましょう

    歌:下川みくに、作曲(作詞:有里泉美、編曲:高橋圭一)

  • Never Stop

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:水島康貴)

  • 愛の奇跡(ミラクル)

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:水島康貴)

  • This is Pop

    歌:下川みくに、作曲(作詞:川咲そら、編曲:高橋圭一)

  • し・か・ら・れ・て

    歌:下川みくに、作詞・作曲・編曲

  • I WANNA BE FREE

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:水島康貴)

  • サヨウナラ! 20世紀の僕たち

    歌:下川みくに、作曲(作詞:川咲そら、編曲:高橋圭一)

  • 数千マイルから君を

    歌:少年隊、作曲(作詞:錦織一清、編曲:本間昭光)

  • FOR A LONG TIME

    歌:tohko、作曲(作詞:tohko・MARC、編曲:重実徹)

  • HONEYBEAT(MO-SHI-YA)

    歌:ミュージックてれびくん(MTK)、作詞・作曲(編曲:島津正多)

  • www.access.me(c@mo.ne)

    歌:ミュージックてれびくん(MTK)、作詞・作曲(編曲:島津正多)

1999

  • 扉をあけて

    歌:ANZA、作曲(作詞:きくこ、編曲:亀田誠治)

  • プラチナ・ラブ

    歌:石井ゆき、作曲(作詞:川咲そら、編曲:本間昭光)

  • 青空だけが空じゃない

    歌:椎名法子、 作曲(作詞:秋元康、編曲:K.C.RINGS)

  • BELIEVER〜旅立ちの歌〜

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:井上ヨシマサ)

  • アドレナリン

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:井上ヨシマサ)

  • 幸せのパスポート

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:井上ヨシマサ)

  • If〜もしも願いが叶うなら〜

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:高橋圭一)

  • 幸せのパスポート

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:高橋圭一)

  • 2000EXPRESS

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:井上ヨシマサ)

  • たぶんオーライ

    歌:下川みくに、作詞・作曲(編曲:井上ヨシマサ)

  • 見れば見るほど…

    歌:少年隊、作曲(作詞:錦織一清、編曲:船山基紀)

  • Memories

    歌:西田彩栞、作詞・作曲(編曲:高橋圭一)

  • マイガール〜悲しみぶっとばせ〜

    歌:西田彩栞、作詞・作曲(編曲:高橋圭一)

1998

  • SWEET HOLIDAYS

    歌:秋本祐希、作詞・作曲(編曲:本間昭光)

  • Distance

    歌:秋本祐希、作詞・作曲(編曲:本間昭光)

  • Catch You Catch Me

    歌:グミ、 作詞・作曲(編曲:本間昭光・広瀬)

  • きみにMISS YOU

    歌:郷ひろみ、作曲(作詞:郷ひろみ、編曲:本間昭光)

  • 記念日の食卓

    歌:スージー・カン、作曲(作詞:きくこ、編曲:小倉泰治)

  • 淡い夢の向こうへ

    歌:スージー・カン、作曲(作詞:きくこ、編曲:小倉泰治)

  • Summer sunset

    歌:広末涼子、作詞・作曲(編曲:藤井丈司)

  • NNNN〜キッス!

    歌:広末涼子、作詞・作曲(編曲:藤井丈司)

  • SAY SAY SAY

    歌:森口博子、作詞・作曲(編曲:亀田誠治)

  • 愛していることも言えずに…

    歌:森口博子、作曲(作詞:きくこ、編曲:亀田誠治)

1997

  • はじめてを探さなくちゃ

    歌:石嶺聡子、作詞・作曲(編曲:小林信吾)

  • 摩天楼のヒーロー

    歌:石嶺聡子、作詞・作曲(編曲:重実徹)

  • 神様に感謝して

    歌:石嶺聡子、作曲(作詞:川咲そら、編曲:小林信吾)

  • 人生賭けてます

    歌:川中美幸、作詞・作曲(編曲:本間昭光・広瀬)

  • 南へ旅しませんか

    歌:川中美幸、作詞・作曲(編曲:本間昭光・広瀬)

  • ゆっくり恋しよう

    歌:郷ひろみ、作詞・作曲(編曲:本間昭光)

  • 好きになっていいんだね

    歌:郷ひろみ、作曲(作詞:松井五郎、編曲:本間昭光)

  • バイトの最後の日

    歌:猿岩石、 作曲(作詞:高井良斉、編曲:亀田誠治)

  • セピアの夏のフォトグラフ

    歌:吹石一恵、作詞・作曲(編曲:本間昭光・広瀬)

  • ごはんを食べよう

    歌:室瀬美紀、作詞・作曲(編曲:亀田誠治・広瀬)

  • OFF

    歌:室瀬美紀、作詞・作曲(編曲:亀田誠治・広瀬)

  • 両手を広げて

    歌:森口博子、作曲(作詞:川咲そら、編曲:本間昭光)

  • もらったBath Salt

    歌:森口博子、作曲(作詞:森口ひろこ、編曲:本間昭光)

  • Gin-Marrige

    歌:森口博子、作曲(作詞:川咲そら、編曲:本間昭光)

  • 一人じゃないよ

    歌:森口博子、作曲(作詞:川咲そら、編曲:門倉聡)

1996

  • 幸せになりたい

    歌:内田有紀、作詞・作曲(編曲:本間昭光)– 広瀬もセルフカバーしている(ベストアルバム『広瀬香美 THE BEST”Love Winters”』に収録)。

  • 魔法を信じるかい?

    歌:安達祐実、作詞・作曲(編曲:本間昭光)

  • 平凡なハッピーじゃ物足りない

    歌:篠原涼子、作詞・作曲(編曲:CHOKKAKU)

  • 黄色いシグナル

    歌:篠原涼子、 作曲(作詞:川咲そら、編曲:田辺恵二)

  • 星に願いを

    歌:相馬裕子、作詞・作曲(編曲:武部聡志)

  • 花も嵐も乗り越えて

    歌:YOYOYO、作詞・作曲・編曲

  • 愛されましょう

    歌:YOYOYO、作詞・作曲・編曲

1995

  • わたしがイチバン!!

    歌:神崎まき、作詞・作曲(編曲:小森田実)

  • 恋するギャンブラー

    歌:DECAメロン、作詞・作曲(編曲:米光亮)– 広瀬もセルフカバーしている(アルバム『Love Together』に収録、編曲は広瀬)。

1994

  • TENCAを取ろう!〜内田の野望〜

    歌:内田有紀、作詞(川咲そらと共作、作曲:筒美京平、編曲:松本晃彦)

  • 地震・カミナリ・火事・わたし

    歌:神崎まき、作詞・作曲(編曲:小森田実)

  • クローバーが咲いたから…

    歌:山口リエ、作曲(作詞:原真弓、編曲:根岸貴幸)

  • 恋していれば大丈夫

    歌:森川美穂、作曲(作詞:高橋研、編曲:米光亮)

  • 優しくしないで

    歌:森川美穂、作曲(作詞:森川、編曲:佐藤準)

  • LUCKY GIRL〜信じる者は救われる〜(1994年)

    歌:森口博子、作詞・作曲・編曲– 広瀬もセルフカバーしている(シングル「幸せをつかみたい」のカップリングに収録)。

  • 会いたくて会えなくて

    歌:森口博子、作詞・作曲・編曲

1993

  • Positiveで行こう!

    歌:貴島サリオ、作詞・作曲(編曲:清水信之)

  • ときめきはひとりぼっち

    歌:山口リエ、作曲(作詞:原真弓、編曲:根岸貴幸)

  • キューピッドは知ってるの

    歌:山口リエ、作曲(作詞:原真弓、編曲:根岸貴幸)

  • 愛がある場所(ミュージカル・白蛇伝 〜White Lovers〜)

    歌:安倍なつみ、作詞・作曲(編曲:菅野祐悟)